【ネタバレ】真・女神転生IV FINALプレイ日記6【3DS】




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■ストーリー

妖精の森での一件を解決し、初のクエスト達成を噛み締めるナナシとアサヒ。

ここで妖精の王であるノゾミの内にいたダヌーと、その息子であるダグザが

姿を現した。

 

どうやら彼らは悪魔ではなく神と呼ばれる存在のようだ。

ダヌーには反抗的な態度を取らず素直に話し合いに応じるダグザだったが、

その真なる目的は今一つわからなかった。

 

為すべきことをしているだけ・・・

天使と悪魔の戦争を止めるために奔走しているというのだろうか?

そんなキャラには見えない。

 

解っている事といえば、天使と悪魔の戦争に興味があるという点か・・・。

 

・・・・・

・・・

 

ノゾミとはここで別れることに。

彼女は妖精の王・・・それゆえ、妖精の森を離れる事はできないのだろう。

それにしてもキングフロストをそそのかした黒幕とは一体誰だったのか。

 

直接手を下した小悪魔は酷く怯えた様子だったが・・・

 

色々と解らないまま、二人は一度錦糸町のマスターの所へ報告をしにいくことにした。

 

・・・・

・・・・・・・

 

マスターに報告を済ませるなり、次の依頼をせがむアサヒ。

しかし、今は二人に任せられる仕事はないという。

 

しょぼくれるアサヒの前に、謎の老人が声をかけて来た。

二人は明らかに怪しい老人の依頼を聞くべく、待ち合わせの場所へと向かう。

 

本来あるはずのない地下鉄のホームの部屋・・・

怪しいと感じながらも入ってしまうナナシ。

 

そこに待っていたのは先ほどの老人だった。

老人は、真の姿を現した。

金色の体をしたオーディンと名乗る存在。

 

彼に敵意は無く、二人の力の底上げに協力しようと持ちかけてきた。

なんでも『アーク』なる存在の封印を解いてほしいと言うのだ。

 

アークは神田の社の地下最奥にあるようで、

聞けば強力な悪魔を封印しているというではないか。

 

強大な力なれば欲しい・・・。

しかし、そのような強大な力を持つ悪魔を二人は使役できるのか心配な様子だ。

オーディンは友好的な悪魔故、必ず力になってくれるという。

 

二人はオーディンの依頼を受け、アークの封印を解くべく神田へと向かう。


 


■感想

うーん。

オーディンいい奴っぽかったけど、本当に封印解いちゃっても大丈夫なんだろうか?

ということでね、神田とやらに向かいますよ。

 

あ、そういえばオーディン装備を整えろとかいって2000マッカくれたのはいいんだけど・・・

 

2000じゃ全然たんねぇよ!ドーン゚A‘)≡〇)‘Д゚).・;’∴

マジでこのゲーム、常に金欠なんだが・・・

防具に至ってはまだ、初期装備のままだしね・・・

高すぎるんだよ・・・・

 

もしかして敵が落とす魔石とか◯◯ストーンとか積極的に売って金にするのか?

ちょっと一回どれくらいの値段になるのか見た方がいいかもだなw


 

 

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