【ネタバレ】あつまれ!ふしぎ研究部 第40話 「手作り弁当のふしぎ」【漫画感想】

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【ネタバレ】あつまれ!ふしぎ研究部 第40話 「手作り弁当のふしぎ」【漫画感想】

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■あつまれ!ふしぎ研究部
第40話 「手作り弁当のふしぎ」

■前回の感想 

■あつまれ!ふしぎ研究部

「はぁ・・・結の奴・・・気まぐれで弁当作るのは結構だけど、

 何も鈴の分まで作らんでも・・・一人で他のクラスに顔出すの結構勇気いるんだぞ」

 

大祐の妹、結ちゃんは鈴を姉のように慕ってるからな。

それにしても、確かに他クラスの女子に弁当を届けに会いに行くというのはハードル高そうだ。

 

1-5・・・

 

「鈴のクラスはたしかここかな」

 

大祐は思い切って扉を開けた。

 

孤立してる・・・!

 

(鈴の奴・・・教室でも呪いグッズ出してるのか・・・

みんな怖がって引いてるじゃないか)

 

マジかよww

鈴可愛いのにこれはモテねぇな(((( ;゚д゚)))

 

「あれ?何してるの大祐」

 

(気付かれた!)

 

「入ってくれば?」

「あ、ああ」

 

弁当箱を二個持った大祐が教室へと入っていく。

 

「おい、あいつ鈴に近づいていくぞ」

「呪いが怖くないのか!?」

 

めっちゃヒソヒソいわれてるぞww

 

「大祐すっかり勇者扱いだね」

「誰のせいだ誰の」

 

「で、何の用?」

「ああ。結がこの弁当鈴にって」

 

「結ちゃんが?どんなお弁当だろう」

 

さっそく弁当箱を開ける鈴。

 

「わあーーーー!」

 

これは完全にやべぇやつやんw

すずちゃん(はぁと

って・・・他の人が見たら、絶対大祐が鈴を好きだと勘違いすっぞw

 

大祐は慌ててフタをしたw

 

「・・・ここで食べるのはやめた方が良い」

「なんで?」

 

「ただでさえ俺が弁当持ってきてるのに誤解されるだろ!」

「いいよ!気にしないから」

 

「俺が気にするの!」

 

やっぱ鈴って大祐の事好きなのかな・・・

 

「とにかく場所を変えよう」

「お弁当~~~~~~」

 

大祐は鈴を引っ張って教室をあとにした。

 

後半に続く!!

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