【ネタバレ】あつまれ!ふしぎ研究部 第39話 「身代わりのふしぎ」【漫画感想】

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【ネタバレ】あつまれ!ふしぎ研究部 第39話 「身代わりのふしぎ」【漫画感想】

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■あつまれ!ふしぎ研究部
第39話 「身代わりのふしぎ」

■前回の感想 

■あつまれ!ふしぎ研究部

「串刺しマジックやりまーす」

 

満面の笑みが恐怖でしかないのだが・・・

千晶は例によって串刺しマジックを披露すると言う。

 

「大祐ー準備はいいかー?いいなー行くぞー!それっ!」

 

ザクッ!!

 

「あれ?なんかつっかかるな・・・」

 

ザクッ!ガリッ!!ザクッ!!ザクッ!!

 

ヤバスギだろwww

なんで傍観してるんだ鈴もことね先輩もww

 

「じゃあ開けまーす!

 はい!大成功~~~~~~!」

 

箱の中には大祐ではなく、人体模型が入っていた。

 

「タネも仕掛けもありません!」

 

パチパチパチパチ・・・

どうやら千晶には今、人体模型が大祐に見えているようだ。

ことは遡ること数分前・・・

 

・・・・・

・・

 

「なぁ大祐、串刺しマジックの実験台になってくれ」

「嫌に決まってるじゃないですか。絶対失敗しますよ」

 

「そこを何とか頼むって!まあちょっとチクっとするかもだけど」

「ザクっとの間違いでは?」

 

それなw

明らかに怪我では済まなそうな剣やめろww

 

「中身は何か他のもので代用じゃダメなんですか?」

「うーん、やっぱ本物じゃないと本番のプレッシャーとか感じられないからなー」

 

「人の体を何だと思ってるんですか」

 

ということで、ことね先輩にお願いして催眠術をかけるに至ったわけか。

 

後半に続く!!

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