【ネタバレ】あつまれ!ふしぎ研究部 第30話 「幸運のふしぎ」【漫画感想】

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■あつまれ!ふしぎ研究部
第30話 「幸運のふしぎ」

■前回の感想 

■あつまれ!ふしぎ研究部

「う~む・・・」

 

自販機の前で悩む大祐。

どうやら温かいものにするか、冷たいものにするか決めかねているようだ。

今日はちょうど微妙な気温のようだな。

 

「まだ決まらないの?」

「あ、すみませ・・・って鈴!」

 

「決まらないなら先買っていい?」

 

鈴が先に飲み物を買うことに。

すると・・・

 

テロレローン!

 

「お、当たりか」

 

ガラガラガラガラ!!

大量のO.Cレモンが出てきたww

 

「いやいやいや」

「どうやら大当たりのようだね」

 

「自動販売機にそんなシステム無いでしょ」

「まぁ、貰える物は貰っとこう。一本あげる」

 

「いいの?(後で先生に報告しよう)」

 

マジメかっ!鈴が悪者になるぞ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

「せっかくだから部員のみんなに配りに行こう」

「俺が持つの?」

 

・・・・

・・・

 

「鈴って、常に松子持ち歩いてるのな」

「盗まれたら嫌だしね」

 

マジで言ってんのかww

 

運動場の脇を歩く二人!

すると、サッカーボールが鈴目掛けてとんでいく!!

 

「10円みっけ!」

 

と、タイミングよく身をかがめた鈴は、サッカーボールを回避w

隣にいた大祐の顔面を直撃ww

 

「すいませーん!」

「い、いえ・・・」

「10円拾ってなかったら当たってたかも」

 

「代わりに俺が当たってるんだけど」

 

後半に続く!!

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