【ネタバレ】仮面ライダーエグゼイド 第13話「定められたDestiny」【ドラマ感想】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存
  • 0
スポンサーリンク

スポンサーリンク

■仮面ライダーエグゼイド

第13話「定められたDestiny」

f:id:sarapan2014:20170108092156p:plain

■前回はこちら

冒頭・・・衛生省の日向恭太郎からバグスターウイルスについての説明がテレビ中継で全国民に伝えられた!

グラファイトが暴れたせいで、色んな噂が立ってしまい、情報操作も限界に来てたため思い切って公開に踏み切ったみたいだなぁ。。

 

てかw明日那ww

ナースコスがピンク色になって、ドエ口くなったな・・・(((( ;゚д゚)))

 

・・・・・

・・・

 

永夢は小児科研修を終え、外科研修に入ったみたい。

しかも指導医は飛彩!

どうやら永夢は未だに九条貴利矢の事を引きずっているようだな・・・

まぁ無理もないか・・・前回いきなりしんだからな・・・

 

だけど、そんな永夢の事情など、患者には関係ない話だと飛彩は叱責する。

そんな中、新たなゲーム病患者が運ばれてきた。

どうやら医者みたいだけど、何故かゲーム病の治療を拒む。

 

その瞬間!

突如患者からバグスターが分離!!

またもレベルを上げたバグスターの出現!!

 

飛彩はすぐに変身し、ゲームフィールドを展開!

永夢も変身しレベル2でバグスターに挑む!

 

しかし、魔法使いのバグスターはレベルアップしたことにより、魔法もパワーアップしていた!

動きを封じ込められ、攻撃を受けるブレイブとエグゼイド!

 

さらにそこにレベル10に進化したゲンムが現れる!

どうやらガシャットを回収が目的のようだ。

テストプレイはもう終わり・・・ということか。

 

ゲンムはレーザーの使っていた武器を取り出し、見せ付けることにより、永夢を逆上させる!

 

怒りに任せ、一人でドラゴナイトハンターZのガシャットを使い挑むも、レベル5がレベル10に敵うはずもなく・・・

そもそも今のゲンムはすでにHPが0・・・ゾンビ状態なのだ。

 

どんな攻撃も通用しない!

加えて一人じゃ制御不能のドラゴナイトハンターZ・・・

もはや永夢に勝ち目などなかった。

 

「ガシャットを回収する」

 

ゲンムは無数のゾンビを召喚し、エグゼイドを襲わせる!

それを救ったのは飛彩だった!そしてエグゼイドと自らのガシャットを抜き、

変身を解くと、ゲームフィールドが消滅し、元の次元・・・CRに戻っていった。

 

あのまま戦っていたら確実に負けていただろう。

 

・・・・・

・・・

 

f:id:sarapan2014:20170108092245p:plain

一方、花家大我の元にまたも姿を現した謎の女・・・

サイバ・ニコ・・・

Mを倒してくれと、こないだから大我に付きまとっているが・・・

一体何者なのか・・・

 

・・・

・・・・・

 

飛彩は今の永夢には資格がないと見なし、ガシャットを奪った。

まぁ・・・今の永夢は、まだ貴利矢を失ったショックから立ち直れていないからな。

懸命な判断だと思う( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

・・・・

・・・

 

その頃・・・檀黎斗は・・・

謎の拠点で仮面ライダークロニクルの開発に勤しんでいるようだ。

会社を捨て、完全に失踪した今・・・究極のゲームを誕生させることが彼にとってのすべてなのだろう。

 

それにしてもww

檀黎斗30歳なんだなwめっちゃ若く見えるわw

設定が30歳なだけで、役者さんは30もいってないよな?これ。

 

仮面ライダークロニクルというゲームなくして生きていけない世界ってどんな世界やねんw

 

パラドも変身用のガシャットを黎斗にお願いしているようだな。

すでに試作機は出来てるみたいで、バグスターに差してテストする必要があるとかなんとか・・・

 

パラドは仮面ライダーに奪われる心配をしていたけど、檀黎斗いわく

ガシャットを使うと、大量のバグスターウイルスが体内に侵入し、即死らしい(((( ;゚д゚)))

 

めちゃめちゃおっかねぇもんじゃねぇか( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

 

後半に続く!!

スポンサーリンク

 

 

検索

しろログには2000以上の記事があります!
もしかしたらアナタの探してる記事があるかもしれません↓
是非検索してみてください!

メルマガ

関連記事
■関連記事
人気記事
■人気記事
人気記事
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA