【ネタバレ】『わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた』多部ちゃんのJK姿よかった【ドラマ感想】

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クリスマスってことで本当に直球の王道恋愛ドラマがやってた。

ヒロイン白野莉子を演じた多部未華子ちゃん。

このヒロインは男に失望し、恋愛から遠ざかり、2次元に走ったり、妄想にふける日々。

 

そんな彼女の職業はゲームプランナーで、いわゆる恋愛アドベンチャーみたいなアプリを作る為に主人公の会社に協力する形でやってきた。

 

そこで主人公であるアプリ会社・社長黒川壮一郎(高橋一生)と出会う。

恋愛ゲーを頭ごなしに馬鹿にする黒川と最初から衝突する莉子。

 

そんな黒川だが、美人社員である桃瀬はるか(大政絢)に片思い!

莉子にはあっさり桃瀬狙いを見抜かれてたけど、本人は否定。

 

不器用で恋愛下手の黒川・・・なかなかはるかに思いを伝えられない中、

あんだけ馬鹿にしていた恋愛ゲーに頼りだすw

 

そして恋愛ゲーに出てきたシチュエーションであるラジコンカーを使ったサプライズプレゼントが好感触と感じた黒川は、莉子に恋愛テクニックの手ほどきを受ける。

 

 

二人で過ごす日々が、とげとげしかった黒川を徐々に丸くしていく。

そんなある日、はるかがゲームに夢中で初歩的なミスをし、取引先を怒らせてしまった。

 

すぐに黒川と共に謝罪しにいき、その帰りに食事をした。

部下のミスを責めるのではなく、頑張ってる姿は知ってる・・・と励ます黒川に徐々に心が動いていくはるか。

 

後半に続く!!

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