【やりすぎ都市伝説2016夏】死海文書が示す2018年から始まる『世界の終末』と『人間選別』とは?

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眠い頭でこれを語るには非常に難しいかもしれません。

 

とりあえず結論からいうと、

死海文書に書かれていた『戦いの書』によれば、

 

光の子と闇の子の戦い

40年の戦争の中に、5年の前哨戦

そして、6年の準備期間の後

29年の大戦に突入し、世界は終末を迎える

 

とのこと。

で、この戦いの書に出てくる年数などが奇妙な一致を見せるというのだ。

それを説明するにあたり、『ダニエル書』を紐解かねばならない。

 

エルサレムの荒廃の時が終わるまでには

主が予言者エレミヤに告げられたように

70年という年数があることを悟った

 

エルサレムの荒廃のはじまりの時が1948年・イスラエル建国の時と考えれば、

そこから70年後・・・つまり2018年にあたるわけだ。

 

そしてこの2018年から逆算して戦いの書を当てはめていくと、

奇妙な一致をみせるのだ。

 

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2018年から40年前・・・

1978年・テロ組織『アルカイダ』の発足である。

 

そこから5年の前哨戦・・・

1983年・アメリカが中東問題に介入を始める。

 

さらに6年の準備期間・・・

1989年・ウサマ・ビンラディンのアルカイダ指導者就任

 

そして、そこから29年間の大戦・・・

今も続くISなどのテロリスト集団のことを指しているようだ。

 

そして来る2018年・・・

 

18という数字は6+6+6・・・

ヨハネの黙示録によれば

 

世界の終わり

すべての人々に

666が刻まれる

その刻印がない者は

経済活動が出来なくなる

 

関はこれをマイナンバー制度と紐づけた。

 

2018年に世界が滅ぶのではなく、そこから生き延びていく人間の選別が始まるのだという。

行く先は火星だというが・・・

 

所詮は一部の金持ちだけが生き残るってわけか。

まぁよくわからんけど、ようするに予言にそったシナリオを何者かが行ってると。

 

信じるか信じないかはあなた次第です!

 

ねむい。

 

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