【ネタバレ】だがしかし 第10話(前編)「駄菓子じゃねぇか!」【アニメ感想】

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今回は前回の続きになってます。

前回から見た方がいいかも!

 

夜の波止場・・・

豆君がなんかよくわからん歌を歌いながら彷徨ってたw

てか夜サングラスってどうなのよww

 

暗い中でサングラスって全く見えなくなるんじゃ・・・

 

そんな最中、裸足(靴下)で走ってくるほたるさん。

一体何があったし・・・

 

本人は『おでかけ』と言ってるがどういうことなの・・・

豆君は夜も遅いし、明かりも少ないから危ないと忠告。

親に迎えに来てもらった方が・・・というと、ほたるさんは豆君の手を両手でつかんで

 

「遠藤君・・・あなたに会えてよかった・・・助けて」

 

と潤んだ瞳で言った((((;゜Д゜)))

一体何があったし!!

 

・・・・・・・

・・・・

 

次の日の夕方・・・

喫茶エンドウを訪れたココノツ。

どうやらほたるさんを探しているようだ。

 

聞けば2日もシカダ駄菓子に顏を見せてないらしい。

あの駄菓子大好きほたるさんが、2日も顏を見せないのは確かに心配ではある。

 

そこでサヤ師と二人でほたるさんの家に行く事に!

 

((((;゜Д゜)))なん・・・だと・・・!?

 

ほたるさんって一人暮らしなのか・・・

てかサヤ師は家まで知ってるってことは遊びにいったこともあるってことか!?

 

 

そして家の前についたわけだが・・・

 

ファッ!?

 

なんだこの巨大な屋敷は・・・

ほたるさんの父親がポンと建ててくれたそうだが・・・

PON☆と建てられるレベルじゃねぇぞww

 

ヨウさんGETするためだけに一体どれだけ金使ってんだ・・・。

 

「てゆーか・・・金持ちこぇえ・・・マジやべぇ・・・超こえぇ・・・」

 

サヤ師がピンポン押したら、インターホンでほたるさんが出た。

なんか声が弱々しい・・・というか『イタッ・・・』てのが言葉の節々に入ってる。

何かあったんだろうか?

 

そして、程なくして姿を現したのだが・・・

黒いサンタ帽子にマスク・・・

パジャマがやたらいやらしい・・・

 

「もしかして風邪?」

「いえ・・・ちょっと・・・体に力が入らない・・・だけ」

 

((((;゜Д゜)))!??

なんか声がスケベチックなんだが・・・

 

ほたるさんはココノツの姿を見て絶叫!!

美少女の影も形もない恐怖顔www

一体どういう事なのww

 

「これだから金持ちは・・・ぶつぶつ・・・ん?ほたるさん!?」

「ココッココッココココココ・・・・」

 

明らかに動揺するほたるさんww

 

「?何?僕何か変な事した??」

「い、いえ・・・べつに!」

 

ココノツがほたるさんに近づいた途端、動揺の極致で気絶しちゃったww

いったいどうしたw

 

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気絶したほたるさんを部屋に運び寝かせる二人。

どうやら少し熱があるようだ。

 

程なくして目を覚ますほたるさん。

 

「大丈夫ですか?」

「はあああああああああああああああああああああああん!!」

 

ほたるさん絶叫www

ココノツを顏見たとたんに絶叫w後ずさりww

 

明らかにココノツに怯えてるww

ココノツに罪はないと語るほたるさんだが、一体何があったしw

 

「これは私に科せられた・・・し、試練なの・・・」

 

一体試練とはなんなのかw

 

「そうよ!ココノツくんの顏を見ただけで揺らいでいてどうするの私!」

 

なんか、駄菓子のマスコットの幻想に励まされるほたるさんw

いつもヤバいけど、輪をかけてヤベェww

 

 「わたしガンバル!フレッフレッほたる!」

 

ある意味いつものほたるさんで安心する二人w

そんなほたるさんにお見舞いの品を持ってきたココノツ。

 

「なにかしら?」

 

と、袋の中を覗き込むほたるさんww

 

「ファアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!」

 

またも絶叫ww

袋の中には大量の駄菓子がww

 

涙目で固まってるほたるさんw

 

「駄菓子ですけど?」

「ヒィイイイイイイイイイイイイ!!!」

 

と、布団に頭を突っ込むほたるさんww

ケツ出てるぞおおドーン゚A`)≡〇)`Д゚).・;’∴

 

「ほ、ほたるさんが・・・あのほたるさんが・・・

 駄菓子を拒否った・・・!!

 

これは異常事態ですわ。

 

ココノツは震えるほたるさんに近づき、駄菓子いらないなんて嘘ですよね!?

嫌いになるわけないですよね~あはは~・・・というが・・・

 

ほたるさんは布団にくるまったまま、手だけだして

『あっちいけ』をしている。

 

これは重症やで・・・!

サヤ師は具合が悪くて食べられないんだよというが・・・

ココノツは引き下がらない!

 

持ってきた差し入れの中から

『象のイラストで有名な』駄菓子を取り出した。

これを聞いてビクンと反応するほたるさんw

 

「最高に美味しい・・・モロッコォォォ・・・」

 

幽霊みたいな声で布団の中から腕を伸ばしてくるほたるさんw

 

「そう!モロッコフルーツヨーグル!」

 

 

これ食べた事あるような無いような・・・

 

「よかった!やっぱいるんじゃないですか!

 どうぞ食べてください!」

 

とヨーグルを差し出すココノツ。

 

「う・・・うう・・・うう・・・・」

 

だがしかし!! 

 

伸ばした手はサヤ師の手を掴んだ!!((((;゜Д゜)))

 

「え・・っと・・・」

「いらないわ・・・」

 

 

「嘘・・・なんで!?」

 

頑なに駄菓子を拒否するほたるさん!

一体彼女に何があったのか!?

 

後編へ続く!

 

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