広瀬すず主演の映画『ちはやふる』が出だしから閑古鳥の大コケか!

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漫画原作のちはやふる。

僕は読んだことないし、アニメもみたことないけど、

そのタイトルは有名ですよね。

 

でも実写映画は大コケ。

もう駄目なんじゃないですか?

漫画原作やアニメの実写化は。

 

僕は別物として見るのでそんなに気にはしないけど、

アニメファンとか原作ファンは結構実写化を嫌いますからね。

じゃあ、どこの層を狙っての実写映画化なのか。

 

うーん。

キャストのファンとか?

まぁもちろん原作ファンとかも見る人はいると思いますが、

何処をメインターゲットに置いて製作してるんだろうね?

 

やっぱ作り手側としては、原作ファンをとりにいきたいのかね?

もしそうだとして、制作側はファンの声に耳を傾けているのだろうか?

 

ファンが実写化を嫌がるのは、妙なアレンジ・演出だったり、キャストの不満なんかが挙げられると思う。

特に監督の勝手な思いの押し付けとかは原作ファンには不評だろう。

それら全てを分かった上での実写化なのかなぁ。

 

ようするに金になるってことなんかねぇ。

このちはやふるも初週で4位ってことだけど、興行収入的に黒字であれば何も問題ないわけだもんね。

 

まぁ業界の事はよくわからんから、どれくらい稼げれば黒字なのかサッパリだけど。

 

後半に続く!!

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